「やさいのキラメキ」との出会い
「やさいのキラメキ」と出会ったのは、数年前にXで見かけた一つの投稿でした。
そこに書かれていたのは、
「新しい福利厚生のカタチ やさいのキラメキ」 という言葉。
その瞬間、「これだ!」と感じたことを今でも覚えています。
起業を考えだした頃、私自身も母のスープの原体験から
「野菜スープを通して、働く女性を応援したい」など野菜に関わるいろんな想いを持っていました。
オフィスで野菜を食べれるサービスはよくありますが、
野菜そのものを福利厚生として企業に届けるという発想に、とても驚きました。
しかも、自宅に届けるのではなく、会社に届ける福利厚生。
見た瞬間に、お裾分けからコミュニケーションが生まれる!と繋がりました。
「健康のために野菜を届ける」だけではなく、
野菜を人と人をつなぐコミュニケーションのきっかけとして活用する。
いつか、弊社サービスと組み合わせたい!とまさに閃いたのが、やさいのキラメキなのです
そこに書かれていたのは、
「新しい福利厚生のカタチ やさいのキラメキ」 という言葉。
その瞬間、「これだ!」と感じたことを今でも覚えています。
起業を考えだした頃、私自身も母のスープの原体験から
「野菜スープを通して、働く女性を応援したい」など野菜に関わるいろんな想いを持っていました。
オフィスで野菜を食べれるサービスはよくありますが、
野菜そのものを福利厚生として企業に届けるという発想に、とても驚きました。
しかも、自宅に届けるのではなく、会社に届ける福利厚生。
見た瞬間に、お裾分けからコミュニケーションが生まれる!と繋がりました。
「健康のために野菜を届ける」だけではなく、
野菜を人と人をつなぐコミュニケーションのきっかけとして活用する。
いつか、弊社サービスと組み合わせたい!とまさに閃いたのが、やさいのキラメキなのです
実際にお会いして感じたこと
興味を持って調べてみると、「やさいのキラメキ」を運営しているのは神戸の会社でした。
しかも、ブランディングを手掛ける会社。
「ブランディングの会社さんが、なぜ野菜を?」
そう思いながらも、神戸ということもあり、すぐにDMを送りました。
すると、代表の中田さんが快く時間をつくってくださいました。
お話を伺う中で印象的だったのは、中田さんご自身も野菜を育て、収穫し、出荷までされていること。
そして、それ以上に心を動かされたのは、有機農業への拘りと、野菜の価値を高め、農家さんを活かすことを大切に考えられてことです。農家さんが丹精込めて育てた野菜が、きちんと価値として伝わるように。
そして、何より嬉しかったのは、私が大切にしていた「コミュニケーション」という考え方が、資料に書かれていたことです。そして、いろんなお話を伺い、野菜は健康だけでなく、いろんな想いや価値が一緒に届くんだな、と感じたことを覚えています。
しかも、ブランディングを手掛ける会社。
「ブランディングの会社さんが、なぜ野菜を?」
そう思いながらも、神戸ということもあり、すぐにDMを送りました。
すると、代表の中田さんが快く時間をつくってくださいました。
お話を伺う中で印象的だったのは、中田さんご自身も野菜を育て、収穫し、出荷までされていること。
そして、それ以上に心を動かされたのは、有機農業への拘りと、野菜の価値を高め、農家さんを活かすことを大切に考えられてことです。農家さんが丹精込めて育てた野菜が、きちんと価値として伝わるように。
そして、何より嬉しかったのは、私が大切にしていた「コミュニケーション」という考え方が、資料に書かれていたことです。そして、いろんなお話を伺い、野菜は健康だけでなく、いろんな想いや価値が一緒に届くんだな、と感じたことを覚えています。
実際に使ってみて感じたこと
実際に私自身も、「やさいのキラメキ」を福利厚生として利用しています。
毎月届く箱を開ける瞬間は、まさに「野菜の宝箱」。
箱を開けるたびに、
「今回は何が入っているんだろう。」
そんなワクワクがあります。
初めて見る野菜も多く、
「どうやって食べよう。」
「こんな料理も作ってみよう。」
そんな気持ちが自然と湧いてきます。
私は料理は好きですが、仕事が忙しいと、
どうしても総菜などで済ませてしまう日も少なくありませんでした。
でも、「やさいのキラメキ」を利用するようになってからは、
忙しい時は浅漬けやピクルスにする程度ですが、食を楽しむようになりました。
そして何より、自分の身体の中に入れるものに興味を持つようになりました。
また、その美味しさに驚き、有機野菜を選ぶ機会も自然と増えていきました。
HANAEMIが野菜を選んだ理由は、コミュニケーションだけではありません。
まず、自分自身を大切にしたくなる。
そんな気持ちを自然に引き出してくれることも、「やさいのキラメキ」の魅力だと感じています。
毎月届く箱を開ける瞬間は、まさに「野菜の宝箱」。
箱を開けるたびに、
「今回は何が入っているんだろう。」
そんなワクワクがあります。
初めて見る野菜も多く、
「どうやって食べよう。」
「こんな料理も作ってみよう。」
そんな気持ちが自然と湧いてきます。
私は料理は好きですが、仕事が忙しいと、
どうしても総菜などで済ませてしまう日も少なくありませんでした。
でも、「やさいのキラメキ」を利用するようになってからは、
忙しい時は浅漬けやピクルスにする程度ですが、食を楽しむようになりました。
そして何より、自分の身体の中に入れるものに興味を持つようになりました。
また、その美味しさに驚き、有機野菜を選ぶ機会も自然と増えていきました。
HANAEMIが野菜を選んだ理由は、コミュニケーションだけではありません。
まず、自分自身を大切にしたくなる。
そんな気持ちを自然に引き出してくれることも、「やさいのキラメキ」の魅力だと感じています。
想いが重なった言葉
やさいを活用した「相談しやすい職場づくりプロジェクト」の案を
中田さんにお伝えした際、素晴らしい言葉をいただきました。
”畑から届くのは、野菜だけではありません。
季節の移ろい、生産者の想い、そして、人を気にかける心も一緒に届けています。”
この言葉を見た時、「やっぱりそうだ」と思いました。
HANAEMIは、野菜を食材としてだけ届けたいわけではありません。
野菜をきっかけに、自分を労ること。
誰かを気にかけること。
そして、その先にある人とのつながりを育てていきたい。
「やさいのキラメキ」は、美味しくて、安心・安全な有機野菜を定期的に届けることに加え、レシピの提供など野菜を楽める工夫がされています。だからこそ、HANAEMIも安心して企業の皆さまにご紹介できるサービスだと感じています。
そんな「やさいのキラメキ」とともに、相談しやすい職場づくりを広げていきたいと考えています。
中田さんにお伝えした際、素晴らしい言葉をいただきました。
”畑から届くのは、野菜だけではありません。
季節の移ろい、生産者の想い、そして、人を気にかける心も一緒に届けています。”
この言葉を見た時、「やっぱりそうだ」と思いました。
HANAEMIは、野菜を食材としてだけ届けたいわけではありません。
野菜をきっかけに、自分を労ること。
誰かを気にかけること。
そして、その先にある人とのつながりを育てていきたい。
「やさいのキラメキ」は、美味しくて、安心・安全な有機野菜を定期的に届けることに加え、レシピの提供など野菜を楽める工夫がされています。だからこそ、HANAEMIも安心して企業の皆さまにご紹介できるサービスだと感じています。
そんな「やさいのキラメキ」とともに、相談しやすい職場づくりを広げていきたいと考えています。
次回予告
次回は、「やさいのキラメキ」とHANAEMIが組み合わさることで、どのように相談しやすい職場づくりを支援していくのかをご紹介します。